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道で横に広がって歩く女ってバッファローかなにかなの?

「人に迷惑をかけるな」子供の頃から誰もが言い聞かされる言葉の一つです。普通の人間は小学生くらいにもなれば、迷惑をかけないように、かけてしまったら繰り返さないように反省するようになります。

 

これは人間として最低限持つべき意識であり、社会生活を営む上で守るべきルールを身に付けるために必要な姿勢です。もし迷惑を繰り返しかけているのに反省すらしない人間がいるとしたら、それは理性の欠落した人間として失格の存在とみなされても仕方ありません。

 

なので普通の人は周囲に迷惑をかけないようにしますし、気づいたらすぐにやめるようにします。しかし、実は一部には「人に迷惑をかける」ことが常態化している種類の人間がいます。こそこそとではありません、堂々と迷惑をかけるという人として恥ずかしい事を平気でしているのです。

 

一体どのような人間なのでしょうか?平気で迷惑をかけて、恥ずかしげもなく堂々としている人間として失格な連中とは誰なのでしょうか?

 

答えを言いましょう。それは「道を広がって歩く女」です。

 

知ってますか?道を広がって歩く奴の90%は女

もちろん女性の中には道に広がって歩かないしっかりした人がいることもわかります。ですが、道に広がって歩くのは9割が女です。

 

正確には「道に広がって歩いてとうせんぼをして通行人に迷惑をかける奴の9割が女」です。これは間違いありません。

 

男性なら道に広がって歩きません。仮に歩いていても最低限通れるスペースは開けています。また仮に歩いていても後ろの通行人にだいたい気づくことができます。おっさんでも子供でも同じです。

 

しかし女の場合は違います。ババアからガキまで道を塞ぎやがります。大抵の場合は全員下らないおしゃべりに夢中になっているので後ろの人間の存在に気づきません。ちなみに話の内容は「こないだ佐藤さんがXXしてたの〜」「うそ〜信じられな〜い」などのようなその場にいない共通の知人の悪口が99%です。

 

これだけでも「なんだこの生き物?」と思ってしまうところですが、これは序の口です。後ろから来た人間に気づかないのはまだ理解可能ですが、もっと理解不能なケースすらあるのです。それは前から来た人間に気づかないことです。

 

前から来た人間にすら気づかないおしゃべりに夢中な女

後ろからの人間に気づかないのはまだ理解できるし酌量の余地がありました。しかし、奴らは前から来た人間にすら気づかないのです。まるでアメフト選手のように集団で固まったままタックルをかましてきます。

 

いや目は前についてるじゃん?顔も前向いてたじゃん?本気でバカな生き物なのお前ら?

 

ここまで来ると性別の差を超越した何か圧倒的な差があるとしか思えません。

 

男女の能力差についてどっかの賢い人たちが議論・研究を重ねてきました。「平等という前提ありきだ!!」と批判される事こそあれど、女性学者やフェミニストたちが懸命の努力の結果築き上げ、ついには社会に受け入れられるようになった価値観があります。それは「男女に差はない、仮にあるとしてもそれほどの差はない」という考えです。今や社会の常識とすらされています。

 

私は声を大にして言いたい。バカじゃねえの?まだそんなの信じてんの?あいつら見ろよ、前に人がいることすらわからねえんだぞ?畜生共ですら気づくことだぜ?

 

はっきり言って、いえ贔屓目(おじょうちゃん、これは「ひいきめ」って読むんだよ!)に言っても同レベルの知性があると思えません。「人に迷惑をかけるのは恥ずかしい事」という前提すら共有できていない気すらしてきます。

 

道に広がって歩く→迷惑をかける→恥ずかしい事・悪い事

 

女はこれがそもそも理解できていないのではないでしょうか?いえ、考えてみればこのパターンもありえます。

 

道に広がって歩く→迷惑をかける→は?だからナニ?

 

恥ずかしいとか悪いことという観念自体がないのでしょう。平気でAVに出演する女の人がいることを考えれば、AV出演→は?だからナニ?と言う風に同じ流れになっていると理解できます。

 

 

 

前から来る人間に気づかない女という信じられない存在がいることを説明しましたが、世の中は広い。下にはまだ下がいる。これを上回るとんでもない最低女達が存在するのです。

 

知性の最終退化系:気づいた上でぶつかってくる女

こいつらに至っては完全に意味がわかりません。

 

前からぶつかってくる連中に対してはまだ100歩譲って「目の前にある事に気づかないことってあるよね?」「メガネかけてるのにメガネ探すことだってあるしね」と、「前から歩いてきて、それで気づかない事もまぁありえないでもないかなぁ〜」と広い心を持って受け入れることがまだ狩野です。

 

しかし奴らとは違い、完全にこちらの存在に気づいた上でぶつかってくる女がいます。彼女たちの狙いは・・・不明です。

 

例えば細い道を歩いていて前方から道いっぱいに広がって歩いている集団の女がいるとして、このままだとぶつかるのであなたが道の端に寄って歩いたとします。するとあなたが寄った側を歩いている女は道を開けるはずです。これが普通の女です。

 

ですがぶつかってくる女は違います。なぜか道を開けずにそのまま真っすぐ歩いてくるのです。統率のとれた軍隊のように編隊を崩さずそのままチャージしてきます。

 

いやお前さ、いま目合ってたじゃん?俺避けたじゃん?お前ら集団じゃん?強制スクロールステージの真似でもしてんの?

 

メンチを切りながらぶつかってくる女どもにいくらこんな事を考えても無駄です。そもそも奴らは自分がぶつかられたくらいに思っている(女の脳は反射的に被害者ポジションがとれる)可能性すらあります。

 

道を歩く女は単体でも油断はできない

10000歩譲って「急に前から人が来てとっさの事で誰が避ければいいかわからなかった」としましょう。しかしそんな言い訳すら成立しない究極のバカがいます。それは避けないどころか幅寄せしてくる女です。

 

奴らは完全に目が合っている上、こちらが避けているのに幅寄せの要領でスペースを詰め、体当たりをかましてきます。こっちから見ると女がメンチを切りながらにじり寄ってきてぶちかましをしてくる姿はかなり不気味です。きっとストーカー化した女の人が包丁で男を刺すときもあんな感じで近づいてくるのでしょう、怖いです。いっそアホそうなヤンキーの方が狙いがわかる分安心できます。

 

しかも意味がわからないのがぶつかった後の反応です。まるで驚いたような顔をした後、不機嫌そうにもう一度こちらの顔を睨みつけて通り過ぎていきます。まるでこちらが悪者にされたような気分です。

 

ちなみに先日もこのタイプの女に体当たりをされました。ぶつかった後ポケットの中の財布や携帯も確認しましたがちゃんとありました。「チッ・・・」と舌打ちをされましたが、もしかするとあれはスリに失敗して不機嫌になったからだったのかもしれません。

 

道で歩く女は危険なので要注意です。立ちふさがるもの、壁を作ってチャージしてくるもの、単体でホーミングしてくるもの。

 

道を1人で歩く女性にひったくりや性犯罪の危険を啓発するポスターなどはよく見かけます。ですが実際には女の人が道端で凶器と化し男に襲いかかることのほうがよっぽど多いのです。

 

女の人は自分の胸に手を当てて気づかないうちに迷惑をかけていないか?考えてください。また自分で反省できない娘や妻や恋人を監督・教育するのは男性の役割です。見限らずに、きちんと手綱を握って立派な女に教育してあげてください。