読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ほとんどの専業主婦は職業ではなくただの無職だと断言できるシンプルな一つの理由

記事一覧 一般

飲食店店員も清掃業者もクリーニング屋も、サービスを生業とするものなら接客態度というものを常に意識する。

 

プロは客の前で嫌そうな顔はしないし丁寧な態度を心がける。面倒くさいからと手を抜いて品質を落としたりしない。客に自分の不平不満をぶつけるなどありえない

 

もし客の前で自分の感情一つコントロールできず、丁寧に対応できないのならサービス業は向いていない、さっさと転職するべきだ。

 

さて、では本題に入るが専業主婦は職業と言えるだろうか?人によって答えは異なるが、もし仮に専業主婦が職業であるとするなら、専業主婦はサービス業だろうか?もちろん専業主婦は第一次産業にも第二次産業にも該当しない、第三次産業の中でもサービス業に該当すると考えるのが適切だろう。

 

もちろん中にはプロ意識の高い専業主婦はいるだろう。またパートをしているものは職業パートであって専業主婦ではない。

 

残るパートもせずサービス業であるにも関わらずプロとして当然の態度をとることのできない大部分の自称専業主婦たちは、事実上(意識上は違うだろうが)ただの無職の家事手伝いだ。

 

彼女たちが嫁という立場を利用して単に家事をして家に置いてもらってぷらぷらしているだけの無職のおばさんだという自覚を持つ日は来るのだろうか?